スマホをいじりながら「最近の流行りってマジですぐ終わるよなー」なんて呟いているそこのあなた。大変申し上げにくいのですが、あなたが今夢中になっているその最新エンタメ、作ったのは昭和生まれの“おじいちゃん企業”かもしれないって言ったら、信じます…
引用をストックしました
引用するにはまずログインしてください
引用をストックできませんでした。再度お試しください
限定公開記事のため引用できません。